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新着記事

2018年03月13日

食の輸出証明書 受け取り窓口開設のご案内(3/1〜)

平成30年3月1日より、農林水産省発行の「輸出証明書(酒類を除く)」の
  受け取りが、大阪商工会議所「貿易証明窓口」でも可能となりました。同
  証明書は、従来、受け取り方法が近畿農政局窓口か郵送に限られていました
  が、このたび食の輸出事業者の皆様の利便性向上を目指した実証実験として、
  おおむね2年間、大商でも受け取り可能となります。ぜひご利用ください。

  日 時:2018年3月1日(木)より、おおむね2年間
  場 所:大阪商工会議所 1階 国際部 貿易証明窓口(受け取りのみ可)
  ◇詳細はこちら↓
   http://r26.smp.ne.jp/u/No/518341/D3mHhDH7ci0D_103395/0301_300301_shou.html

posted by Mark at 17:41| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年12月05日

供給可能なバイオマス原料

グローバル・シーはWood Pellets, Wood Chip Lignin, PKS, ココナツシェル、遺伝子組み換え大豆油、パーム油、PAO, カシューナッツオイル、廃食油(UCO)を供給可能です。 

供給先は、インドネシア、マレーシア、フィリピン、 タイ、ベトナム、ペルー、カナダ、南アフリカ等です。 

PKSは年間96万トン、Wood Pelletsは年間59万トン、 パーム油は年間60万トン供給可能です。 

バイオマス発電は、FIT価格で20年間固定で売値が決まって いますが、その原料価格は日々変動します。 

グローバル・シーでは、長期に安定的に固定価格で供給 するために、バイオマス発電所とバイオマス原料供給先と 投資家をつなぐ橋渡しをしています。 

具体的にはインドネシアでPAO(パームアシッドオイル)を 長期に購入し、そこからRBDパーム油同等品を生産し、 パーム発電所に供給するというスキームで、1工場で3億円投資で 月600トン生産する精製工場を10−100造る計画です。 また、マレーシアに2か所のパームプランテーションの売り物件が あります。 

今回、これらの事業に投資して頂ける投資家を探しています。 ご興味のある方は、グローバル・シーまでお問い合わせください。 

ご参考までに直近の供給可能なバイオマス原料一覧を添付します。 供給可能なバイオマス原料一覧.pdf
posted by Mark at 14:37| Comment(0) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年11月23日

井上陽水の【傘がない】の替え歌 (雪が降ったときの)【靴がない】

 (雪が降ったときの)【靴がない】

都会では、雪が降る日があるよねえ。
今年も一週間くらい雪が降る。
だけども会社には履いていく靴がない

行かなくちゃ 会社に出に行かなくちゃ
雪の道を歩かなきゃ 足がぬれ
つめたいい雪が靴の中まで浸みる
ころばないこと以外は 考えられなくなる。
それはあることかな?

会社ではわが社の売上の問題を
社長が深刻な顔をしてしゃべってる
だけども問題は今日の雪 靴がない。

行かなくちゃ 会社に出に行かなくちゃ
遠い会社に行かなくちゃ 雪にぬれ
つめたいい雪が靴の中まで浸みる
ころばないこと以外は 考えられなくなる。
それはあることかな?

行かなくちゃ 会社に出て行かなくちゃ
遠い会社に行かなくちゃ 雪にぬれ

行かなくちゃ 会社に出て行かなくちゃ
雪の道を歩かなきゃ 足がぬれ

行かなくちゃ 会社に出て行かなくちゃ
雪の中を歩きゃなきゃ 靴がない

https://readyfor.jp/projects/veriga-urbanstep-gripstep

会社の総務の皆様!
都会の従業員の方に雪が降ったときの対策
何かされていますか?

どの靴にも着けられるスパイクを社員のために
準備されてはいかがでしょうか?

MとLの2種類で全てカバーできますので、
会社に常備するか、従業員の方に1個支給するか
されることをお勧めします。
https://readyfor.jp/projects/veriga-urbanstep-gripstep

特に利益を出されている会社は福利厚生費で
経費に落ち、従業員の方にも喜ばれますよ。

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2011年12月14日

世界と日本の主要なFTA一覧(2011年1月)

世界と日本の主要なFTA一覧(2011年1月)
http://www.jetro.go.jp/mail5/u/l?p=ceivhLT7acKJ2tMzSXkcdwZ

これからの消費市場を読む -拡大する世界の中間層を狙え-
   (2011年1月)
 http://www.jetro.go.jp/mail5/u/l?p=ceivhLT7acKw-R5zL4F7SQZ

世界と日本の主要なFTA一覧(2010年1月)
 http://www.jetro.go.jp/mail5/u/l?p=ceivhLT7acKD-LBUmY3skQZ

世界の消費市場・環境関連ビジネス市場に関するアンケート
    調査(2009年9月)
 http://www.jetro.go.jp/mail5/u/l?p=ceivhLT7acIiKnWR-X6DFwZ

世界と日本の主要なFTA一覧(2009年3月)
 http://www.jetro.go.jp/mail5/u/l?p=ceivhLT7acKkyBByvbzaPgZ

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2011年07月25日

AIBA認定貿易アドバイザー試験

私たち貿易アドバイザーの使命は、言うまでもなく貿易及び国際投資等に関して、
より良いアドバイスをより多くの方々に提供し、かつ、助言・指導を行い、以っ
て、我が国の貿易振興と中小企業支援に寄与するところにあります。そのために
は、一定の能力を持っていることに安住せず、それを絶えず向上させる研鑽努力
とそれを可能とする環境が必要です。
第一回試験が2008年11月、第二回試験が2009年11月、第三回試験が2010年11月に
実施され、3年間で46名の合格者が誕生しました。本年度(第四回試験)も下記要
領にて実施します。

◆主催:一般社団法人貿易アドバイザー協会
◆後援:日本貿易振興機構(ジェトロ)、(社)日本貿易会、日本商工会議所
   日本商事仲裁協会、対日貿易投資交流促進協会(ミプロ)
◆協賛:(財)貿易・産業協力振興財団(ITIC)

1.第1次試験 (3科目、選択式、但し一部記述式)
@ 実施日:2011年11月20日(日)
A 試験科目と時間割(科目の内容については、「試験の概要」をご参照ください。)
 10:30〜11:50 貿易英語
 13:00〜14:20 貿易実務
 14:40〜16:00 国際マーケティング
B 場所:
(東京会場) 東京都中小企業振興公社秋葉原第一会議室
(大阪会場) 大阪産業創造館6F会議室
※その他、名古屋・広島・福岡・仙台・札幌会場でも開催します。
C 受験資格:原則3年以上の貿易実務経験を有する方

2.第2次試験
@ 実施日:2012年1月22日(日)予定
A 試験科目:面接と小論文(事前提出)審査
B 場所:東京及び大阪

3.テスト結果の通知  
@ 第1次試験結果 12月初旬、郵便にて発送予定
A 第2次試験結果 2月上旬、郵便にて発送予定
※合否に拘らず結果を郵送します。

4.合格証明書の交付
 第2次試験合格者には、AIBA認定貿易アドバイザー試験合格証明書を交付します。
この合格証明証の交付を以って、一般社団法人貿易アドバイザー協会に入会可能
となります。

5.受験申込方法 
@ 申込受付期間 2011年9月1日〜11月10日(当日消印有効)
A 受験申込書類 1)受験申込書(「受験要項」掲載の所定用紙を使用)
         2)写真(縦4cmx横3cm) 2枚
B 受験申込書郵送先及び問合せ先
 〒101-0021東京都千代田区外神田1-1-5 昌平橋ビル2F
 一般社団法人貿易アドバイザー協会 試験事務局
 TEL:03-3255-2477  FAX:03-3255-2478 E-MAIL:aiba-nintei@trade-advisers.com
C 受験票の送付
 受験票は申込受付の都度、受験料入金確認次第発送します。試験実施日5日前に
なっても、受験票が届かない場合は、上記試験事務局にお問合せください。

6.受験料 10,000円(税込)
 申込書提出と同時に協会指定の口座にお振込み戴きます。
※上記受験料は、いかなる理由があっても、受領した後は返還致しません。
※振込手数料は受験者負担とさせて戴きます。

★そのほか、試験の概要等、詳細は、下記ホームページをご覧ください。
http://j-net21.smrj.go.jp/headline/report/116999.shtml
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2011年06月28日

平成23年度貿易円滑化事業の開始について

平成23年度貿易円滑化事業(注)については、
去る6月7日に補助事業者となる13の検査機関を発表したところですが、
11の検査機関において6月20日から、
残りの2の検査機関において6月22日から補助事業を開始することと
なりましたのでお知らせします。

詳細はこちら
○平成23年度貿易円滑化事業の開始について
http://www.meti.go.jp/earthquake/smb/commodities_link_04.pdf

○平成23年度貿易円滑化事業の開始について(追加)
http://www.meti.go.jp/earthquake/smb/commodities_link_06.pdf

○採択事業者一覧
http://www.meti.go.jp/earthquake/smb/commodities_link_03.pdf

○放射線量検査FAQ
http://www.meti.go.jp/earthquake/smb/commodities_link_05.pdf

(注)
この事業は、東日本大震災の影響を受け我が国から輸出される貨物について
外国政府や海外取引者から放射線量検査の実施や証明書の添付を要求される
事例が発生していることに鑑み、政府による風評被害対策の一環として、
経済産業大臣が指定する検査機関が行う輸出品の放射線量検査に要する経費を
補助し、輸出者の検査料負担の軽減、物流の停滞防止及び輸出の円滑化を
図ることを目的としています。

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2011年05月28日

貿易赤字は秋まで継続の見方、下期は受注残の蓄積で輸出上振れも

□貿易赤字は秋まで継続の見方、下期は受注残の蓄積で輸出上振れも
http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-21351220110525?rpc=131

 □4月貿易収支は震災で31年ぶり赤字転落、年後半には黒字回復へ
 http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-21274420110525?rpc=131

 □貿易収支、予想ほど悪化せず:識者はこうみる
 http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPJAPAN-21274220110525?rpc=131


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2010年06月10日

安全保障貿易管理説明会(適格説明会)」開催のご案内                          《7/2》

外国為替及び外国貿易法(外為法)の改正が昨年行われ、本年4月1日から輸出者等遵守基準
が導入されました。輸出や技術提供をされる方は、経済産業大臣が定めた「輸出者等遵守基準」
に従い、責任者の明確化や法令遵守のための必要な指導などの対応が必要となります。

 大学・研究機関が技術指導や共同研究等を行う場合であっても、こうした対応が必要です。
安全保障貿易管理の重要性や自主的な輸出管理体制整備のポイント等についてご理解いただける
よう、基礎的・基本的な重要事項に関して的を絞った内容をご説明する予定ですので、是非ご参
加ください。

■日 時: 平成22年7月2日(金)14:00〜16:30
■場 所: 京都商工会議所 講堂(京都市中京区烏丸通夷川上ル)
■参加費: 無料
■主 催: 経済産業省、京都商工会議所、京都貿易協会
■申し込み方法:下記Webサイトから京都商工会議所へお申し込み下さい。
         http://www.kyo.or.jp/kyoto/ac/event_091301.html
 

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2010年04月21日

平成22年度「貿易円滑化支援事業(実証事業)」公募説明会                          《4/28》

 (財)海外技術者研修協会(AOTS)並びに(株)テクノリサーチ研究所(TRI)のコンソーシ
アムは、経済産業省より委託を受け、平成22年度「貿易投資円滑化支援事業(実証事業)」
を実施します。

 本事業は、開発途上国における貿易・投資活性化のための環境整備に向け、日本の経済
発展の基盤となった経済・社会システムや我が国が有する技術・ノウハウ等を普及するた
めに実施するものです。これにより、開発途上国の自立的かつ持続的な経済発展に寄与す
るとともに、環境対策を含め、日本と共通した産業基盤整備が進み、現地と貿易等取引を
行う日本産業界の裨益につながることが期待されます。
 このために、現地の事情に精通し、貿易・投資活性化のための環境整備等に資する技術・
ノウハウを有する企業・NPO・大学等からの実証事業提案を広く募集します。

(※なお、「貿易投資円滑化支援事業(実証事業)」は平成21年度までは独立行政法人日
本貿易振興機構が実施していたものです。)

平成22年度「貿易円滑化支援事業(実証事業)」の公募説明会を下記の通り大阪にて開催
いたします。応募資格として公募説明会への出席義務はありませんが、当日は事業等につ
いて詳細に説明し、また質疑応答の時間を設けますので、是非ご出席ください。
なお、説明会参加希望の方は、出席者のご氏名、ご所属、連絡先を明記の上、電子メール
にて4月27日(火)までに下記の連絡先までご連絡ください。(様式不問)


■日時: 2010年4月28日(水) 14:00 〜 16:00
■場所: 財団法人 海外技術者研修協会 関西研修センター
      大阪府大阪市住吉区浅香1-7-5
      http://www.aots.or.jp/jp/about/center/pdf/mapkkc.pdf
?      電話番号 06-(6690)-2670

■申込・お問い合わせ先
財団法人 海外技術者研修協会
事業推進部 新規事業グループ
Email: jissyo@aots.or.jp? 電話(03)-3888-8253


posted by Mark at 20:52| Comment(0) | TrackBack(1) | おすすめ情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする